奥様でも大丈夫!《家庭用電動除雪機》

■『高年齢になり除雪作業がつらくなってきた…』

■『スコップで何時間もかけて雪かきをするのは重労働だ!嫌だ!』

■『こんな掃除機みたいな除雪機で本当にちゃんと除雪できるのか?』

■『そんなん言っても操作が難しいのでは…』

■『そんなん言っても高額では…』

そんなあなたに朗報です!!

■『車1台分のスペースならわずか2分で除雪完了!

■『『スノーエレファント』は雪国大国のカナダで開発された超実力派電動除雪機。

■『コンセントを差し込んで、まるで掃除機をかけているようなお手軽さです。

■『エンジンの除雪機に比べると給油の必要もなくとても静かです。

■『価格は家庭用除雪機とあってお手頃価格です。しかも電気代がわずか!

■《電動除雪機》は奥様でも、おじいちゃんでも大丈夫!!

■エンジンじゃなくて《電動除雪機》でもガンガンパワフル!!

■エンジン式よりも《電動除雪機》はメンテナンスが簡単楽々!!

■《電動除雪機》の購入後の感想・レビュー

家庭用電動除雪機タイプそれぞれ

スノーパワーDX:D-900

スノーエレファント:D-1000

スノーエレファントDX:D-1100

エンジンではなくてモーターだから、電動だから・・・奥様でも大丈夫!

■確かにエンジンタイプを方が電動タイプに比べてパワーはあることでしょう。 しかし、玄関前や駐車場前の除雪にそこまでのハイパワーが必要でしょうか? エンジンだとメンテナンスが大変です。 朝の時間がない時に、たまにエンジンがなかなかかからないことがあります。 慣れないとなかなか難しいコツがあったりします。 さらに言いますと(笑)、エンジンだと給油をしないといけません、 ガソリンや混合油を準備しとかないといけません、 朝、給油して思わずスーツを汚してしまったり、手がガソリン臭くなったり、 潤滑オイルを準備しないといけません。 電動だとそんなことはありません。掃除機をコンセントに差し込んでスイッチを入れるだけ! ご主人がいなくても、奥様やおじいちゃんがさっと除雪作業に取り掛かれます。 もうひとつ、エンジンは音がうるさい。しかし電動だと静か。さあ、ご自宅前や店舗前、車の周辺の除雪にあなたはどちらをチョイスしますか?

タイプそれぞれの性能の比較《家庭用電動除雪機》

スノーパワーDX:D-900

●消費電力:900W ●電流:8A
●電気代の目安:1時間約18円
●除雪能力:最大約720平方メートル/1時間
●除雪深さ:約25cm 幅:約31cm
●最大投雪距離:約9m(高さ2m)
●投雪角度:前方左右3方向 
●サイズ:幅380×奥行1,020×高920mm
●重量:約10kg ●コード重量:1.7kg


スノーエレファント:D-1000

●消費電力:1,200W ●電流:12A
●電気代の目安:1時間約38円
●除雪能力:最大約1,600平方メートル/1時間
●除雪深さ:約30cm 幅:約42cm
●最大投雪距離:約13m(高さ5m)
●投雪角度:左右方向160度、上下方向約70度
●サイズ:幅490x奥行1,100x高1,000mm
●重量:17kg ●コード重量:2kg


スノーエレファントDX:D-1100

●消費電力:1,500W ●電流:12A
●電気代の目安:1時間約38円
●除雪能力:最大約1,300平方メートル/1時間
●除雪深さ:約27cm 幅:約45.8cm
●最大投雪距離:約10m
●投雪角度:左右方向180度、上下方向約30〜70度
●サイズ:幅460x奥行900x高1000mm
●重量:18kg ●コード重量:2.5kg

商品情報

●《雪かき》《雪はね》《雪どかし》《雪ほり》《雪かたし》《雪よせ》北陸や金沢では《雪透すかし》岐阜県高山地方では《雪またぎ》。方言ではいろいろありますが、スコップでの《雪かき》がいじめのような重労働なのは変わりません。そこで、大自然にいじめられてるお父さんに重労働なスコップでの雪かきとサヨナラできまる《朗報》です!雪国大国のカナダで開発された超実力派電動除雪機のご紹介!コンセントを差し込んで掃除機をかける様に雪かきができます!しかも電気代は1時間の除雪作業でわずか!安心のメーカー保証1年間!さらに電動だけどハイパワー!まさに雪でお困りの方に《朗報》です!

《家庭用電動除雪機》購入後の《感想・レビュー》

《家庭用電動除雪機》購入後の《感想・レビュー》


■Shopping Cart Check

site運営者担当者『山下よしと』

■年齢:1968年10月生

■Sponsored Link